名シーン投票まとめ


第16夜 ソロモンの知恵

  • 第1位 アラジン復活!
長い眠りから覚め、アリババの窮地に駆け付けたアラジン。 白いルフと共に降り立ったアラジンは、誰かのために重い責任を背負い込んで頑張るアリババの力になりたい、と手を差し伸べる。
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  • 第2位 何度でも立ち上がる
アモンの剣が折れていても、魔力が尽きかけていても、守りたい人々が諦めていないのに自分だけが諦めるなんてできない。自力では辿りつけない上空へモルジアナの力を借りて跳び続けるアリババの瞳にはまだ力が満ちている!
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  • 第3位 ソロモンの知恵
人々が前へと生きる命、希望への想いは、大きな渦を描きながら集まりアラジンの額へと収束する! ウーゴくんが最後の力でアラジンに託したものと関係があるようだが、「ソロモンの知恵」とは一体?
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第15夜 カシムの答え

  • 第1位 アラジンの友達
大切なものを渡すため、最後に残った力でアラジンを呼んだというウーゴくん。これが最後の別れになる、とアラジンを一人にすることにためらいを見せるものの、アラジンが今までに出会った大切な友達の姿を思いだすと笑顔でアラジンを送り出す。
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  • 第2位 だから!
カシムののど元に刃を突き付けるものの、どうしてもその一太刀を浴びせることができない。今すぐ兵を退けば暴動も止 まって、首謀者であるカシムたちの処遇も考慮出来るかもしれない、とアリババは涙ながらに声を上げる。
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  • 第3位 おかえり、アラジン
ジュダルたちとの戦いの後から眠り続けるアラジンは、その自我をウーゴくんによって聖宮へ導かれる。階段を上って姿を見せたアラジンに、ウーゴくんは「おかえり、アラジン」と笑顔を向けた。
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第14夜 アリババの答え

  • 第1位 七海連合
アリババの告げる強引な屁理屈を「通らない」と紅玉がはねのけたところで、シンドバッドが割って入る。そして、煌帝国皇帝も一目置いている七海連合にバルバッド共和国が入るからだ、と堂々と告げた。
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  • 第2位 共和制国家へ
新たな王を決めるよう紅玉に迫られるも、アリババは王政を廃止するため、それはできないとはねのける。そして、バルバッドを格差のない共和制国家へと生まれ変わらせると宣言した!
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  • 第3位 逃げないよ
王宮前に集まる国民たちに、新たなバルバッドの姿を説くアリババ。バルバッド共和国へとなるために自分も力を尽くすことを決めたアリババは、未だ眠り続けるアラジンに向けて決意を語る。
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第13夜 反逆の王子

  • 第1位 魔装
力も覚悟も何もないと諦めかけていたアリババの心を奮い立たせたのはアラジンの言葉。アリババは再び立ち上がると、身体ごと燃やす勢いで炎を燃やしてついに武器化魔装に成功する!
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  • 第2位 とっても強いですから!
迷宮生物だという猿の化け物に囲まれて苦戦するアリババの元に颯爽と現れたのは、モルジアナ!咆哮で化け物を怯ませると、微笑みながら「こう見えて私、とっても強いですから!」とアリババに告げた。
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  • 第3位 炎の利用
魔力の尽きたアリババは、隠し持っていた油に火を放ってアモンの剣に収束させる。一瞬しか維持できないとはいえ、その力は変わらない!
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第12夜 決意と決別

  • 第1位 見守る眼差し
アリババは奴隷だった自分を助けてくれた人。だからこの国を救うのもアリババなのだ……そうシンドバッドに宣言したモルジアナ。誰よりもアリババの本当の力を信じている彼女がだからこそ、ジンの使い方を教わっているアリババの姿を見つめる眼差しは暖かく、優しい。
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  • 第2位 力を下さい!
カシムがバルバッド全国民を巻き込んだ戦争をすることを考えてると聞かされたアリババは、その前に何としてもこの国を建て直す力を手に入れると決意する。そして、シンドバッドにジンの使い方を教えて欲しいと頼み込む。その瞳には力づよい決意が漲っていた。
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  • 第3位 決心
眠り続けるアラジンに懺悔するように語りかけるアリババ。しかしモルジアナは、アラジンは巻き込まれたなんて思っていないと断言した。その言葉に背中を押されたアリババはあることを心に決める。
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第11夜 新たなる来訪者

  • 第1位 シンドリア国王シンドバッド
魔装しようとした紅玉の腕をつかみ、シンドバッドはその魔力を打ち消した。想像もしなかった出来事にうろたえる紅玉とは対照的に、落ち着き払った態度のシンドバッドからは王者の風格が漂っています。
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  • 第2位 !!!?!?
自室で怪我の具合を見ていたアリババ。身体中のあちこちにある傷を探すうちとんでもない格好になり、タイミング悪くやってきたモルジアナに全てを見られる羽目に!? 二人の表情と悲鳴がなんとも言えません……
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  • 第3位 モルジアナの怒り
銀行屋の言うままに、煌帝国の紙幣「煌」を使用して借金を重ねるばかりか、新たに借り入れるために担保 として「国民」を差し出すことを決めたアブマド王…… それはバルバッドを奴隷産出国にするということ。サブマドからその話を聞いたモルジアナは怒りをあらわにしてアリババに詰め寄る。
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第10夜 その名はジュダル

  • 第1位 止めるよ!
いきなり霧の団のアジトに現れたジュダル。傍若無人にふるまうジュダルを前に、アラジンは周囲のルフを集め出す。戦いたいわけではない。アラジンは大切な人たちを守るためにジュダルを止めると宣言した。
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  • 第2位 いってーな!
ウーゴくんが重傷を負ったことでうろたえるアラジン からジュダルの目をそらすため、攻撃を仕掛けるアリババ!アモンの宿る金属器はジュダルの周囲を覆う防御壁を打ち砕いて、その頬を切り裂いた!流れる血に手をやるジュダルの瞳には静かな怒りが溢れている。
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  • 第3位 大切な友達
ずっとある場所から出ることのできなかったアラジンがウーゴくんに願った唯一のものが「友達になって欲しい」というものだった。優しくて、強くて、とってもカッコいい。ウーゴくんはアラジンにとってかけがえのない大切な友達なのだ。
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第9夜 王子の責任

  • 第1位 なんで私が悪者に!?
霧の団を捕まえると言っていたはずのシンドバッド。しかし、何を思ったのか突然自分も霧の団に味方すると言いだした!思わず突っ込みを入れるジャーファルだったが、それが原因で冷酷な男扱いをされ、糾弾されたことに納得がいかない。
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  • 第2位 一緒に考えるから!
親友であるカシムの言い分は理解しているが、霧の団として動くことが国や民を苦しめているという一面も理解しているアリババ。それでも誰かがやらなければならないのだと考えすぎるあまり混乱しているアリババに、アラジンは「大丈夫だよ」と力強く告げた。
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  • 第3位 裏の顔
カシムに自分の仕える主、シンドバッドを侮辱されたジャーファルはその表情を一変!今までの柔らかい物腰はどこかへ消え、暗い瞳でカシムに刃を向ける。
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第8夜 守れない約束

  • 第1位 「連れて行きます」
霧の団のアジトにいるアリババの元を一人で訪れたモルジアナ。事情を尋ねてみても、明確な返答は得られず…… アリババのそんな態度に業を煮やしたモルジアナは、アリババを軽々と抱きかかえるとバルバッドの夜空に身を躍らせる!
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  • 第2位 よぉ……
モルジアナに連れ去られ、アラジンのいる部屋にアリババは窓から投げ込まれる!なんとかアラジンに挨拶?したものの、建物の屋根の上を跳んで移動するという、あり得ないことを体験したアリババの目には涙が浮かんでいた。
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  • 第3位 母の思い出
スラムで過ごした幼少期。貧しい暮らしではあったものの、カシムたちと楽しく遊んだことや、優しい母の思い出はアリババの胸にしっかりと残っている。
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第7夜 その名はシンドバッド

  • 第1位 ジャーファル
魔法武器の不思議な力を使って道を切り開き、屋敷内に侵入しようとした霧の団を捕らえたジャーファル!月を背に立ち、感情を感じさせない眼差しが冷ややかに光る。
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  • 第2位 再会
優しくて勇気のある自慢の友人、アリババ。アラジンは宿で霧の団にいるという「アリババ」という人物の名前を聞いても、友人と同一人物だとは思っていなかった。しかし、そんな想いを踏みにじるかのように、アリババは霧の団のメンバーと一緒にアラジンの前に立ちふさがった。
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  • 第3位 衝撃の出会い
アリババとの再会を楽しみにしているアラジンとモルジアナの前に現れたのは、股間に葉っぱを1枚つけただけという危ない姿の男性…… 想像もしなかった出来事に遭遇した二人はこの男を危険人物、いや、危険なモンスターとして攻撃しようとする!?
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第6夜 戦闘民族ファナリス

  • 第1位 一緒に行こうよ!
自分と同じように、モルジアナがバルバッドを目指していると聞いたアラジンは、「一緒に行こうよ!」と手を差し伸べる。モルジアナはその手をしっかりと握り返しながら頷き返した。
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  • 第2位 モルジアナの言葉
マウレニアサーベルタイガーを倒し、ファティマーを傷つけることなく鍵を要求したモルジアナに、ファティマーは「奴隷のくせに」と声を荒げる。その蔑む言葉を聞いたモルジアナは「私はもう、奴隷ではありません」と告げる。トラウマを断ち切ったからこその表情が力強い!
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  • 第3位 またね!
バルバッドへの分岐路でサアサたちの隊商と別れたアラジンとモルジアナ。笑顔を浮かべて「またね!」と元気に大きく手を振るアラジンたちの姿を見ていると、またすぐに会えるような気がしてくる。
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第5夜 迷宮攻略者

  • 第1位 涙
魂だけの姿となってなお、ババさまは優しい笑顔を浮かべてアラジンを諭す。アラジンが何者かを説き「お主は独りではない」と言いながら魂の根源へと還っていくババさまを見つめるアラジンの頬を流れる涙 は、とどまることを知らない。
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  • 第2位 パイモン
白瑛の持つ扇にアラジンが触れた瞬間、一帯に突風が巻き起こり、女性の姿をした精霊が現れた! パイモンと名乗り、狂乱と混沌からソロモンに作られしジンだという、この世のものとは思えない存在感は、まさに圧巻!
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  • 第3位 魔装
黄牙一族の村からの帰り道、部下であった呂斎率いる兵に取り囲まれた白瑛は、ジンの金属器の力を用いてその姿を変えた! その身に纏う雰囲気も、瞳に宿る力強さもこれまでとは全く異なっている。
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第4夜 草原の民

  • 第1位 交わした約束
自分が何者かわからない、と話すアラジンにババさまは優しく、「ババの子であり、ウーゴ君とアリババの友達であるアラジン」なのだと告げる。アラジンはそんな心優しいババさまに、白瑛の元を訪れ、殺し合わないことを約束してきたと明かした。
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  • 第2位 宣言
連れ去られた一族の女性 を、血を流すことなく連れ帰ったドルジたち。お互いに笑い合う彼らを見ながら、ババさまは帝国に降ることを宣言する。守るべきものは国でも、誇りでもなく、命なのだ、と。今を生き抜くために心の戦をせよ、と力強く告げたババさまをアラジンは穏やかな表情で見つめる。
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  • 第3位 「ババの子じゃ」
何百年も共に生きてきた同じ血の流れる黄牙の一族。その賑やかな大家族の様子を見ながらどこかさみしそうな様子のアラジンに、ババさまは笑いながら「お主もババの子じゃ」とアラジンの頭をなでた。
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第3夜 創世の魔法使い

  • 第1位 「全部見に行こうぜ!」
一つの迷宮をクリアしたことで、冒険が終わったように思っていた。しかし、世界にはまだ知らないことやワクワクすることがいっぱいある! アラジンとアリババは「全部見に行こうぜ!」と笑顔で約束を交わすと、まだ見ぬものへの期待に胸を膨らませる。
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  • 第2位 アラジンの言葉
迷宮・アモンから外へ出る不思議な道の中でアリババは、アラジンと出会わなければ迷宮にすら来なかったかもしれない、と若干弱気な言葉を口にする。いざとなると足がすくんで動けない、と過去を振り返るアリババの言葉を否定するように、アラジンは「君は勇気ある人さ」と笑顔を向けた。
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  • 第3位 アリババvsジャミル
ゴール直前で剣を交えることになったアリババとジャミル。王族のみに伝授される王宮剣術を習ったというジャミルは余裕の態度を見せるが、その刃はアリババにあっさり受け止められる。
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第2夜 迷宮組曲

  • 第1位 ひらけ、ゴマ!
正しい道の先に見つけた大きな扉。 そこにある二つの手形にそれぞれ右手を合わせたアラジンとアリババは、声をそろえて呪文を唱える!
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  • 第2位 思わず
何も喋らず無表情のままアラジンの見張りをするモルジアナ。しかし、アラジンの「領主様」のものまねでこらえきれずに笑ってしまい、慌てて口を自分の手でふさぐ。
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  • 第3位 正しい道
わざとトラン語の誤訳を伝えていたアリババ。炎にまかれて命を落としたように見えていたが、事実はその正反対!一人正しい方向へ進み、終着点を見つけた上でアラジンを迎えに来たアリババは、自分の姿を見てうろたえるジャミルに皮肉をこめて「感謝するよ、領主様!」と言い放った!
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第1夜 アラジンとアリババ

  • 第1位
アラジンから「僕の友達になってよ」と手を差し伸べられたアリババが、笑顔でその手を握り返したシーン!
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  • 第2位
アリババの視線の先で、ブドウ酒の樽を満載した魔法のターバンに乗って宙に浮かぶアラジン!
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  • 最終更新:2013-02-06 01:24:25

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